学問・資格

さながらBクラス転落。

 オフの今日は法律の勉強漬けで。

 本日から過去問との死闘が始まってる。まずは2006年度試験予想問題(模擬試験)。

“本試験合格ラインは6割以上の正解。7割の正解を目指してください”との注釈。

あぁ、そうですか…。

 午前中、やった模試の結果は、

結果は…、

結果は…、

結果は…、

正解率約4割……(T_T)。撃沈。

 しかも重点強化項目の一つ、行政法については15問中5問しか取れてない。

何やってんすか!?大学まで通ってんでしょ!

 も一つ深刻なのが一般教養。14問中5問…。

 ただ唯一の救いがも一つの重点強化項目の民法で、9問中6問正解。

 不調な打撃陣の中で一人気を吐いている感じ。

 ただ、やはり4番(行政法)が打たないと勝てません。 行政法は要なんで、打順の組み替えはできないんでね。

 今は言うなれば“連敗続きで借金生活”。

 勝負はまだまだ先。

“お楽しみはこれからだ!!”

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再確認〜僕の“S0MEDAY”

再確認〜僕にとっての“S0MEDAY”
 目標は明確に。

 今、何をすべきなのかをハッキリさせておく必要があると思い、昨夜遅くまでかかって今後のアウトラインを作ってみた。

 この写真の表が何を示すものかについては割愛させてもらうが、今まではただ漠然としていたと思う。口では何度も本気で取ると言ってきたが、言うほどには本気のレベルは高くなかったんだろう。

 きっとそうだ。

 資格取得を目指して3年目。

(去年一年間は、実質、何もしていないが)

 昨年末から年明けまでのこの僅かなあいだ、僕はなぜそれ(資格)を取りたいのか?いや、取らなければならないのか?かなりクリアになってきた。

 最短で取るに越したことはない。だけど、焦る必要はないんだな、そのことに気付けたのは大きな収穫だ。

 以上を踏まえて改めて、今年の本試験に挑んで行く。

 これが僕の『いつかきっと』。そして、その“いつか”はそう遠くはないような気がしている。

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期するところあり。

 苦手分野の克服、すべてはそこから。

 既報のように、本年度の行政書士本試験回避を決め、来年の試験に備える。

 そして僕は、来春から大学で法律を学ぶことを決めた。民法と行政法、この二つの苦手分野の克服にはそれが、ベターではないか?と思って。

 ずぅーと僕は独学でやってきて、基本スタンスとしてそれはこれからも同じ。だけども、苦手なんだからそれじゃあ良知あかんだろうと。策を打たんとさ。いつまで経っても『三歩進んで二歩下がる』じゃあ。

 大学自体には今月中に願書を出して、今秋入学の予定。


 ん?予定は未定?何言ってやがる!(笑)。有難いことに学力テストによる選考はないときた。書類選考大丈夫かって?ウルセー、バカヤロー(笑)。

 ってわけで10月からは大学生さ!学割効くかなぁ〜(笑)。

 それはさておき。

 来年の本試験、必勝体制を整えて。目指すところに道はあり、ですよ。気まぐれな勝利の女神を振り向かせるために僕は、ただただ前に進む。

 そう、“ここから先は勝利ある 勝利あるのみ”。

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苦渋の決断。

 昨年から行政書士資格取得に向け勉強中なのは既に周知のとおり。勉強時間を確保するために自らの環境も変えた。

 まもなく、本年度本試験の願書受付も始まる。

 しかし。

 考えて考えて考えて考えて考え抜いて。

本年度本試験回避。

 確にまだ試験まで三ヶ月ある。だが、付け焼き刃的に勉強しても結果は見えていないか?それなら、万全の体勢を整え来年の本試験に挑んだ方がベターではないか?受験料も決して安くはないし、付け焼き刃はそもそも脆い。


 これから来年11月の本試験までの15ヶ月。綿密なスケジューリング、苦手分野を中心に合格するための勉強をする。

 今年の11月には簿記を受ける。それまでは同時進行で。

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全日程終了。

全日程終了。
 三日間の博多での研修も無事終了。

 今回の研修、自己啓発が目的でテーマは“気付き”。僕が今回気付いたことは最近消極的になっていたと言うこと。実はこのことは自分でも気付いていたし、知っていた。だから、再確認し痛感したと言うのが正しいかな。

 今回気付いたのか?再確認したのか?、それはどっちでも良くて、大事なのは思いは形に変えて継続し続けるってこと。行動するってこと。

 いやね、分かってるんですよ。だから、いかにそれが難しいかなんだよな。

 まぁ、僕はやるよ。これからは。その決断をしに行ったんだ。実のこと言えば。


 そして大きな気付きが実はありました。

それは、

僕には“影響力がある”と言うこと。

そのことをこれから先しっかりと認識していかなくてはならないんだなと。


 このチャンスをあたえてくれたオーナーに感謝。家族に感謝。そして最愛の妻と息子に感謝。


 写真は本文とは関係ないよと。(博多祇園山笠の山車)

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再確認。

 二日目の研修がやがて始まる。初日は自分自身に向き合うと言う場だった。

 知らず知らず目をそらしていたことにちゃんと目を向けなさい、と言うことだった。端的に言えば、うん。

 まぁ、僕は結構“ヒネクレて”いる(←自慢できることか?)ので、講師の話に、これが結構キツイこと言われるんだけども、「うるせえよ。だからここに来てんじゃあねえか」的な。


 あのね、素直になんなきゃ。うるせえよ、オレ(笑)。


 個人攻撃的なことはないけれども、反発する分があるだけまだまだ自分も捨てたもんじゃないなと。

 講義の途中気付いた。今年の自分自身のテーマ、僕はそれをスローガンと呼んだけれども、“セルフレボリューション”。まさにそうだと。そのきっかけ作りだと。


“僕はとても小さい けれど 革命する”


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博多駅前、午前八時 雨。

博多駅前、午前八時 雨。
 これから三日間、博多で研修です。


 行って来まぁす!

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軌道修正。

 今の今まで、6月簿記、11月の行政書士本試験の二足の〜で行く予定でだったが、簿記は来年2月に回すことにした。このままじゃどっちも中途半端になりそうだから。

 とにかく11月だけはなんとしても取らないと。それこそ本末転倒になるんで。
 目標設定はできたんで、あとは如何に達成のために実行するか、だ。容易いことではないのは分かった。だが、出来ないことではない(はず)。

 最優先課題。学習方法を再構築しなければ。まずはそっからだ。

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焦燥。

 確かに時間は作り出すものだ。だが、実際に時間が足りない。睡眠時間を除けば家にいる時間は3時間前後。息子との時間なんて、ほんの僅かだ。他に回す時間なんてまずない。直の上司に言わせると「時間の管理が甘い」からと言うことになる。フザケんな!それも少しはあるだろうけど、なんでもかんでも押し付けやがって。


 よそう。愚痴ったところで何も変わらない。なんか最近の僕はずぅっとこんな感じだ。ミスター・ポジティブシンキングはどこに行った?オレは人が善すぎるのかもしれない。


 問題なのはこのままじゃあ6月の簿記検定に間に合いっこない。それどころか、雪辱を誓う行政書士試験だって…。


 資格取得に向けての勉強時間を作るには、やはり僅かな睡眠時間を更に削るしかないのか。それとも…。


 そもそも、僕は無謀なチャレンジをしているのか?


 やるしかない。オフの今日(12日)、受験勉強をリスタート。11月(行政書士)だけは落とせない。とにかくやるしかない。そのためには手段は選ばない。(※不正も辞さないと言う意味ではない。)

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ケイゾク。

ケイゾク。


 今回の記事は、迷宮入りになった事件のその後を担当する「あのぉ、犯人分かっちゃいました」でお馴染の柴田純警視(警部補だったっけ?)のいる捜査二係のことではない。(最近、“ツカミ”で滑りっぱなし?苦笑)

 今年は独学と決めていたので、資格取得事務局から案内が届いた時から継続するかどうか迷っていたが、結局は今年もまた通信講座を受講することにした。

 実際には受かるまで何度も受験するが、もうあとがないと言う気構えで挑む今年の試験。やるからにはヒャッパー(100%)の力を発揮しなきゃ。通信講座はをそのための手助けだ。

 しかし、オトーサンの小遣いから学費、受験費用を捻出しなきゃならんのはイタイなぁ…。

 泣き言は言うまい。自分への先行投資。元手以上のものが回収できる。

 必ず。

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